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映画「UDON」
昨日、休日出勤の後、映画を観に行きました。
チケットがあったので無駄にはしたくないなぁというところで絶対に観にいかなきゃとは思っていなかったUDONですが、たまたま観にいくことになりました。
ということでさして事前調査や期待も特にせず観にいきました。
結論としては面白い映画でした。
絶賛!!!ってほどではないですけど。
そこそこ笑えて、ほんのり涙して。
うどん食べたくなるけどあまりにいっぱいうどんが出てくるのでおなかいっぱいにもなりますね。
小西真奈美さんが最高でした。
ぐびなまのCMでも見入ってしまいますが、この映画でもいい味出しています。
ほんとトロそうな役を好演しています。
タグ : 邦画
映画「タイヨウのうた」
先週観た映画。
TVドラマ版は観ていません。
純になれました。
「死ぬまで生きる」
じわーっと泣けました。
なんか勇気というかがんばりを与えられる映画です。
YUIさんの歌もとてもよかった。
CD聞いた事ないけどさっそくGood-bye days、購入しちゃいました。
> Good-bye days いま 変わる気がする
> 昨日までに so long
お気に入りの歌詞です。
一週間たってもよかったなぁと思います。
あれからYUIの曲毎日にのように聴いています。
今度、アルバムも購入しようかな。
キネカ大森でまだ上映中です。
高杉晋作
歴史街道10月号の特集は高杉晋作。
風度。
初めて知りました、この言葉。
「なぜかわからないが、相手をその気にさせてしまう」という意。
高杉はこれを持っていたと童門氏はいう。
疾風怒濤、完全燃焼、といった言葉が合う人生。
そして、死ぬべきときはいつかという問いに松蔭の「生きて大業をなす見込みがあれば、いつまでも生きよ。死んで不朽の価値があると思えば、いつでも死んだらよい」という答えに影響を受けたかもしれない死生観。
世に棲む日日が読みたくなりました。
今更ながら、「ドットコム仕事術」
3年も前の本ですが、ブックオフにて購入。
![]() | ドットコム仕事術 大前 研一 (2003/07/19) 小学館 この商品の詳細を見る |
今更ながら筆者の大前さんの慧眼に敬服。
まさに言い当てていますね、ここ数年の動きを。
ちなみにインド人には「YES」「NO」を明確に、だそうです。
気を付けないとね。
そして、パスファインダー精神。
さあてと。
タグ : 自己啓発
IDEA HACKS!
| IDEA HACKS! 今日スグ役立つ仕事のコツと習慣 原尻 淳一、小山 龍介 他 (2006/07/14) 東洋経済新報社 この商品の詳細を見る |
まあまあってところでしょうか。
けっこう知ってるよ、というものもありました。
ここでは自分の中になかったIDEAのいくつかをメモっておきます。
・ボイスメモで言葉を引き出す
・論文作成ツールとしてのmixi
・分母を入れ替えて自分の価値を高める
タグ : 自己啓発
ゲド戦記
川崎のTOHOシネマズのレイトショーで見てきました。
ガッラガラで10分前にチケット購入したのですが一番いい席が取れました。
全部で10〜20名ぐらいの入り。
満員御礼ってTVで出ていますけど、他の時間帯は混んでいるのでしょうか?
事前にチェックしていたYahoo!のレビューで平均が2.2とか2.3点と酷評だったのでいったいどんな映画なんだと思っていたのですが、見る際にはそういう前提なしに虚心坦懐の気持ちで見ました。
一度見た結果としては悪くないです。
むしろハウルよか全然いいです。
まあ表現方法としては他の宮崎作品と比較したらまだまだですね。絵で感情とかいいたいことを伝える域には達していません。
あと話の盛り上げ方、緩急の付け方もね。
が、言いたいことには共鳴できるものがありました。
・光と影(影ばかり向いていちゃだめだし、光があって初めて影ができるわけだし)
・生きることと死ぬこと
・死が怖くないのではなく生きることを怖がっていないか
DVDが出たらもう一度じっくり観たいものです。
貧乏人のデイトレ金持ちのインベストメント
読みかけのままだった本を読み進めているところ。
立ち位置というか投資スタンスに影響与える本となりそうです。
アセット・アロケーション、ポートフォリオ、これまでの自分に欠けていたことが痛感させられます。
![]() | 貧乏人のデイトレ 金持ちのインベストメント―ノーベル賞学者とスイス人富豪に学ぶ智恵 北村 慶 (2006/04) PHP研究所 この商品の詳細を見る |



